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<title>『わっち』のblog。。。／姫路在住の『わっち』がカメラを持って旅行・お出かけ・グルメレポート</title>
<link>http://benzaiten.tenkomori.tv</link>
<description>姫路市内を中心に播磨・但馬をはじめプチ旅行を楽しんだり、日々のたわいもない出来事をフツーに綴りながら地元播州姫路のプライスレスな発見を発信したいと思います～時々曇りはお愛嬌＾＾</description>
<language>ja</language>
<pubDate>Wed, 14 Feb 2007 17:00:26 +0900</pubDate>
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<title>米国のブロガーは2000万人プロのブロガーが45万人！？</title>
<description>米国ウォールストリートジャーナル（WSJ）のビジネスコラム（America's Newest Profession：アメリカの新しい職業/2009年04月）の記事を翻訳しながら読んでると・・・アメリカのブロガーは全体で約2000万人、アフリエイトなどで何らかの収益を得ているのが約170万人だそうで、そのうちブログを職業とする（ここでは*本職）人数が約45万人もいるという*本職というだけあって安定した収入を得ているということThe best studies we can find say we are a nation of over 20 million bloggers, with 1.7 million profiting from the work, and 452,000 of those using blogging as their primary source of income. これには驚いた、日本のブロガーの地位は企業に軽視されている上、日記や趣味を中心に拡大し、国内でブログで収入を得るといえばアフィリエイトが関の山・・・ところが、海の向こうのアメリカではれっきとした職業として成り立っているという。。。Comparing Job Numbers in AmericaLawyers（弁護士）	555,770人Bloggers（ブロガー）	452,000人Computer Programmers（プログラマー）　394,710人CEOs（経営者）	299,160人Firefighters（消防士）	289,710人Source: Bureau of Labor Statistics（pdf）米国の労働局の職業別統計によると・・・弁護士に次いでブロガーが存在感を増して押し迫っている私の職業柄、気になるところがプログラマー、コンピューター王国アメリカのイメージもあり、アメリカではなくてはならない人気の職業であるコンピュータープログラマーをも越えている。。。そのうち若者が占める割合は3人に1人がブログをやっていて、それで生活しているのは全体の2%ですが、一ヶ月に10万アクセスを稼ぎ、年間で約750万円も稼いでいるという・・・One out of three young people reports blogging, but bloggers who do it for a living successfully are 2% of bloggers overall. It takes about 100,000 unique visitors a month to generate an income of $75,000 a year.また・・・その収入の範囲は$75 to $200（約750万～2000万円）を得ることが出来ているといい、主な収益源は広告主から仕払われるそうである、彼らは無出勤で収入を得ている・・・Bloggers can get $75 to $200 for a good post, and some even serve as "spokesbloggers" -- paid by advertisers to blog about products. As a job with zero commuting, blogging could be one of the most environmentally friendly jobs around -- but it can also be quite profitable. For sites at the top, the returns can be substantial.さらに、プロのブロガーは企業に雇われる形で収入を得ていて、一部のブロガーは2000万円を得ている例もあるようですが、大半は年収約450万～900万を得ているという、ただし、彼らは週に50～60時間の労働をしているそうです（日本の法定労働時間は週40時間）Pros who work for companies are typically paid $45,000 to $90,000 a year for their blogging. One percent make over $200,000. And they report long hours -- 50 to 60 hours a week.企業に雇われたWriterは別として、『いくらアメリカでもありえんやろ！』というのが率直な感想さて、前置きが長くなりましたが、なんで？こんなことを書いたかと言うと・・・2点まず1点は・・・昨晩（10/6）のWSJによると、米連邦取引委員会（FTC）によるブロガーの商品レビューの取締りを強化するというニュースが飛び込んできたからで、景気が後退する中、簡単に得れると勘違いした？（それとも必死？）失業者がプロを目指すブロガーへとなっていて、そのモラルが問われているという・・・なんでも、米連邦取引委員会（FTC）がガイドラインを決め、ブロガーが得た収益や無料サンプル等の情報を開示することを義務付けたらしい。。。（米国失業率は先週の発表では9.8％となっている・・・）2点目は・・・先の最後の文面に出した、企業に雇われる形のブロガーの出現が日本国内の新しい雇用に結びつくのではないか？ということです、日本の失業率も'09年7～9月期は5.5％となる見通しで、失業者の一筋の光となるかもしれませんね～・・・とこんなことを書くと無責任な発言をやめろ～とか土壌がないところにそんな希望はないやんヶ～　　とか批判されそうですが完全失業率5％を越える時代の中、フツーに就活しててもあきまへんで！受け入れる基盤や土壌、箱なんか求めても失業率3％くらいの許容量しか国内の労働市場はありません、自分が自信を持って出来ることと企業ニーズを理解して売り込んでいかないと未来は開けないと思う。。。自身のある方は文章能力を身につけて企業広報とかのポストを狙ってみては・・・まぁ～どこやらの独立行政法人とかに新しい資格にされないうちにやってみるこっちゃほな</description>
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<category>わ～るど『わっち』ゃ～</category>
<pubDate>Wed, 07 Oct 2009 10:16:23 +0900</pubDate>

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<title>リーマンブラザーズ日本法人救済・・・？</title>
<description>リーマン・ブラザーズ・ホールディングは、日本を含むアジア業務の売却に伴い、FA（フィナンシャル・アドバイザー）にロスチャイルドを採用することを決めた模様。。。（リーマンのアジア業務売却ＦＡにロスチャイルド＝関係筋　19日　東京ロイター）未確認情報だが、リーマンブラザーズ日本法人の再建に三菱東京UFJ、三井住友等の候補があると報じているようだ・・・老舗の投資会社だけに挙って群がっているようだユダヤも出てきたので危険だと思うがそれにしても、国内企業が破綻してもこれだけ活況になるようなことは観たことがないが、日本企業もミーハーになったもんだ・・・おかげで、市場も戻してきているので雲の上のとこらでせいぜい争奪戦でもやっていてくれその間にコツコツ抜かせてもらうことにする。。。12:55現在の東京市場ドル／円　106.95－107.01日経平均　11858.71円　前日比+369.41円で推移 	ほな</description>
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<category>わ～るど『わっち』ゃ～</category>
<pubDate>Fri, 19 Sep 2008 12:51:27 +0900</pubDate>

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<title>米保険最大手AIG救済か・・・？</title>
<description>米国保険最大手AIGは、米FRBより繋ぎ融資850億ドルを受け入れる事を表明（2008年09月17日09：30JPN）米FRB、AIGの融資について米国財務省は全面的に支持すると表明（2008年09月17日10：15JPN）ポールソン米国財務省長官、FRBによる融資を全面的に支持すると表明（2008年09月17日10：21JPN）また、英バークレイズ、リーマンの北米投資銀行部門を買収検討中だそうだ（2008年09月17日09：53JPN）・・・という訳で、世界史上最大規模の金融不安は一時的に回避されそうです同じ民間企業のリーマンを救済せず、AIGを救済した米国政府の対応は、リーマンは投資会社・・・投資は自己責任AIGは保険会社・・・その規模と社会的影響・・・を検討し決定したようだ←ほんとはどちらも自己責任なんだけど保険会社といえども、サブプライム債などを大量に購入し保険金を運用しているので、その損金は自己責任で負うという事が原則・・・米国もその辺りで公的資金の投入を躊躇していたようだが、リーマンに続くAIGの破綻となれば、金融市場はもとより、世界的な景気減速が加速する恐れを懸念しやむなく救済したようだ・・・AIGの株価の下落も著しく、AIGの株価が下がった評価損とサブプライム債の評価損を足しても、今回の繋ぎ融資では数ヶ月もつかどうか・・・米国はドブに金を捨てたかも知れない。。。・・・どうせ850億ドル刷ったんやろけどひとまず市場は落ち着いているが、今回発表の効果の整合性等を検討し、米国金融企業の動向を注視する必要性がある・・・投資最大手ゴールドマンの第3四半期決算は1株益1.81ドルと予想1.709を上回る結果となっていた（2008年09月16日JPN）11：15現在の金融市場の動向ドル／円　106.40円NY原油先物　1バレル94.39ドル日経平均　11850.78円　前日比+241.06TOPIX　1131.97　+14.40日経平均もAIG救済を好感し反発している。。。＜＜AIG等続報＞＞AIGへの繋ぎ融資の期限24ヵ月後に選択肢の1つは終焉とFRB当局者が発言した模様・・・（2008年09月17日11：31JPN）モルガン・スタンレーが合併を示唆したとの報道・・・（2008年09月17日11：35JPN）・・・なお、モルガン・スタンレーは現時点では合併への協議を行っているわけではない模様。。。続報に伴い、金融市場は乱高下中。。。</description>
<link>http://benzaiten.tenkomori.tv/e55853.html</link>
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<category>わ～るど『わっち』ゃ～</category>
<pubDate>Wed, 17 Sep 2008 11:19:25 +0900</pubDate>

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<title>リーマンブラザーズ破綻・・・で一安心^^</title>
<description>昨晩『あかねの湯』で湯上り後、60分マッサージで湯冷め＆もみかえしで体調絶不調の『わっち』です・・・今日は同じく絶不調のリーマンについてぼやいてみました・・・リーマンブラザーズの経営不振は、一昨年の暮れ辺りからキャッチできていたがよく今まで持ちこたえたもんだ破綻したから公表するが、私の仕事上の国内の取引先等から2006年の暮れに一斉に資金を引き上げ始めたので、早くからキャッチ出来ていたのだが、いつこの日が来るかと冷や冷やしていましたその時の様相は、日本の不動産バブルが弾けた時そのものだった・・・リーマンが出資する国内の企業や事業から一斉に撤退をした事業を始めてわずか8ヶ月・・・という国内合弁企業も資金引き上げに合い事業撤退したところもある・・・リーマンの日本国内での表面的活動は証券投資だったが、　　土地・収益性不動産・不動産証券市場等への投資も行っていた、　　先日破綻した国内不動産ベンチャーもおそらくその影響だろう。。。さて、リーマンの破綻でこれから市場はどうなるだろうか・・・？私的には、『ホッ』としているという表現がぴったりだなぜかというと、一昨年前から事実を知ってビクビクしてデイトレードに翻弄する日々は投資に於いて精神的に辛い先進国の国家予算規模の破綻で今後の影響は計り知れないが、ある意味、サブプライムの立役者が市場から去った事により、ひとまずの脅威は一旦清算されることだろう・・・米国がリーマンを救済しなかった理由は、サブプライムを利用したいわゆる悪の枢軸を市場から消し去り、市場の健全化をしたかったためだろう（ほんとは救済する金など米国にはないが・・・）さらに、リーマンは投資銀行（基本、投資家から預かった資金で収益を上げる会社）なので、市場は一時荒れるが、先進国一国規模のリーマン破綻でもメガバンクの破綻に比べれば影響は軽微？（さんざん儲けたんやから諦めなさい、『だって投資やもん！』ってね）・・・てな感じで『ホッ』としているのであるもちろん米国経済はリセッションしていることが前提ですけどね。。。かといって、市場は一旦落ち着くものの・・・問題はAIG（エーアイジー：米国保険会社）の破綻が救済できるかだここの破綻は、私的見解では絶対に食い止めないとやばい（・・・でも米国的解釈によっては破綻させるかもしれない、『だって保険やもん！』ってね）・・・商工会議所の団体保険等々はここやからね、日本も影響でるよぃ～身近でいうとア○コかな？でAIGがすっ飛ぶとなんでヤバヤバかというと。。。『ずばりその規模である・・・』どれくらいの規模かというと、経済先進国世界第2位の日本の国家予算＋特別会計の合計でも届かない規模←えﾞまぢそれが一瞬にして吹っ飛ぶと、大げさかも知れないが世界の国の約3/4が運営できなくなる規模となるまぁ～そんなことは起こり得ないとは思うが・・・ここでポジティブな解釈→掛け捨て保険勧誘しまくり→無事失効→AIGホクホクAIGを救済する募金やと思って掛け捨て保険（ア○コのがん保険とか・・・）でも入るか・・・まじめに保険業やれば自己再生可能かもね書きながら思ったが・・・直接生活に降りかかるものではない＝影響は軽微？原油も100ドル切ったし（本日12：30現在1バレル91.94ドル）TVでは、原油先物に資金が流れるとか言っているが、私的にはもう同じ過ちは短期的には起こらないと観ている・・・スタグフレーションは避けないとね『はて？それじゃぁ～だぶついた資金は何処へ流れるの・・・？』『リーマン破綻などなどでそんな金ある訳ないでしょ！もし有ったとしてもしばらくはおとなしいと思うよぃ～』『そうかなぁ～？』『そういうことにしとこ～』今週は戻り売りかなぁ。。。警戒度：強</description>
<link>http://benzaiten.tenkomori.tv/e55757.html</link>
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<category>わ～るど『わっち』ゃ～</category>
<pubDate>Tue, 16 Sep 2008 12:47:17 +0900</pubDate>

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<title>グッドフライデー～イースターホリデー</title>
<description>（Wikipediaより拝借）欧州各国は本日、グッドフライデー（神聖な金曜日）という休日（祝日）だそうです・・・キリスト教を国教とする国は今日から来週の月曜日（グッドマンデー）までイースター休日で4日間お休みです～お休みと言っても、どこかに遊びに行く休日ではなく、キリスト教が生活習慣に溶け込んでいる彼らにとっては、イエスキリストの復活を祝う（願う）神聖なる重要行事（神事）であって、教会での特別なミサがあり、また家庭でも聖書を片手に親父が家族に対してその意味を説く（お説教・講釈）らしい・・・ちなみに、『イースター島』の命名の由来は、1722年のイースターホリデー中にオランダ海軍提督のヤコブ・ロッゲフェーンが発見したことからその名前が付いたとされる。。。グッドフライデーとは・・・イエスキリストが処刑された日とされます。。。なんで処刑されて『Good』やねんここで云うGoodは、神聖なという解釈をするらしい。。。へぇ～イースターとは・・・イエスキリストが受難した日から3日後に復活したとされる日をイースターとし、毎年、春分の日の後の最初の満月の次の日曜日とされる。。。そもそも、イースターはギリシャ神話の女神である・・・キリスト教が存在する以前からギリシャの春節祭がこの時期行われていたのでそれと重なり、こう呼ぶようななったとか。。。グッドマンデーとは・・・イースターが日曜日という事もあって、振り替え休日ということみたいです特に意味が無いようです。。。参照：Wikipedia『復活祭』日本を含めアジア各国は昨日を彼岸の中日として前後3日間は宗教行事ですね・・・ヒンズー教のインドも休日だそうです・・・宗教の違いはあれど、この時期は暦の上で何らかの意味のある日かも知れませんね。。。日本も一昔前まではこういった風習（彼岸・お盆など）が生活に溶け込んでいたのに、今はお盆でさえも先祖に手を合わせない若者がふらふらとし、海外旅行で馬鹿ンス信仰してもいないキリストの誕生日（クリスマス）を祝う・・・おかしな国になってしもた～このお馬鹿日本になった原因は・・・アメリカ監修の日本国憲法で『信教の自由』のせいかも・・・そのまま解釈すればそれはそれでいい事なのでしょうが、直接の原因ではないが、この条文をひねくれて解釈すると・・・日本人の根本思想を完全にシャッフルしてしまう条文だと私は感じています・・・逆に国家としての秩序は乱れ、生活に溶け込んだモラルとしての宗教をも崩壊させてしまいました。。。また、この条文を利用した日教組（*共産党）によって、教育の場にそのひねくれた解釈と共産思想を持ち込み、バカタレ日本人を大量生産した。。。『君が代』斉唱を反対する教員がいるが（もちろん日教組）、教育の場を混乱させ、ひねくれた解釈を知らず知らずのうちに子供のうちに思想を埋め込む（もっと恐ろしい計画もあるが、今回はこのくらいで・・・）そのような行為自体この法律を利用した共産党による思想犯罪である。。。*共産党はマルクス主義による『宗教はアヘンである・・・』を支持し、宗教やモラルは大嫌いよく子供が、『仏教徒じゃないからお墓参りしない』とか屁理屈を言うのはこういったことが原因と思われる・・・『これでええんか日本人！』と私は言いたい。。。</description>
<link>http://benzaiten.tenkomori.tv/e32471.html</link>
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<category>わ～るど『わっち』ゃ～</category>
<pubDate>Fri, 21 Mar 2008 11:50:58 +0900</pubDate>

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